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ねずみ講運営元社長に有罪 京都地裁判決(産経新聞)

 大学生らを勧誘しねずみ講を運営したとして、無限連鎖講防止法違反の罪に問われたインターネット関連会社「ライブリー」(解散)の元社長、柏木文男被告(47)=奈良県斑鳩町=の判決公判が11日、京都地裁であった。

栩木(とちぎ)純一裁判官は「若者を対象に大規模に勧誘しており悪質だが、反省している」として、懲役1年6月、罰金100万円、執行猶予3年(求刑懲役1年6月、罰金100万円)を言い渡した。

 判決で栩木裁判官は「積極的に勧誘活動をしており、重要な役割を果たしている」と述べた。

 判決によると、柏木被告は平成17~19年、元会長の城間勝行(37)と元役員の前田壮一(33)の両被告=いずれも公判中=と共謀。25人を勧誘して代理店登録させ、登録料名目などで集めた計約930万円を配当し、ねずみ講を運営した。

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